QLOOKアクセス解析

インターネット
■ブラウザ
一時ファイル
■フリーメール
Gmail
■プロバイダ
人気使用率2003-2006
人気使用率2007-2009
人気使用率2010-2011
DSL速度測定1
■Twitter
登録編
設定編
使い方編1
使い方編2
■クライアント
ついっぷる
■ツイートを表示させる
ツイートを表示したい
ツイートを設置
TOPSY
zenback
■RSS配信
Page2RSS
Headline-Editor Lite版
■MT5
zenbackを設置
■忍者ホームページ
忍者HPとは?
忍者FTPS移行
FTPSが繋がらない1
FTPSが繋がらない2
助太刀忍者
FileZillaの使い方
FireFTPの使い方
WinSCPの使い方
■まとめ/コピペブログ
まとめブログとは?
やられやく逮捕1
やられやく逮捕2
コピペブログ1
コピペブログR-18
■悪徳サイト対策
架空請求
フィッシング詐欺
不正アクセスアップ
ダイヤルQ2
偽間違いメール
保険証・口座売買1
保険証・口座売買2
ツイッター詐欺
■出会い系ニュース
2007年
2008年前期
2008年中期
2008年後期
2009年前期
2009年中期
2009年後期
別ジャンルへ飛ぶ
掲示板・ろだ
年齢制限/広告非表示
GoogleAds非表示
コピペ
スマホ向けページ有
GoogleAdSense
interz
Google
カスタム検索
RSS


総合掲示板
御感想・質問
雑談
誤字・脱字報告

アクセス解析集計結果
広告掲載について
管理

関連記事
ポートの開け方
無料動画プレイヤ(GOM)
動画変換(GOM ENCODER)
動画結合(GOM ENCODER)
CMカット(GOM ENCODER)
GoogleAdSense

点数の見方
殿堂入り 6点 殿
5点 5
4点 4
3点 3
2点 2
1点 1
評価不能
サイト名変更/移転
変更
サイト合併/休止
合併
サイト閉鎖/年齢指制限
閉鎖年齢制限

人気記事
ブログパーツ
Amazon
Amazon



■ RSSを配信したい

□RSSとは?
無料レンタルブログなどには標準装備されており自動で配信され、レンタルサーバーを利用しHPを運営していると面倒なので使用せず、利用機会の無いRSS。

RSSとはニュースやブログなど各種のウェブサイトの更新情報を簡単にまとめ、配信する為のフォーマットで、[.rss] [.xml] [.rdf] の拡張子が存在します。それらはRCCリーダーで購読できるという物です。

個人では利用機会はありませんが、大手サイトなどでリーダーが使用されており、そこからのアクセス数が期待できます。
今回はツイートを表示させるサービスを行っている「zenbackがRSSを配信しているサイトで無いと利用できないという事なので使ってみたいと思います。


□RSS配信方法を探す
自動でRSSを作成し更新してくれるサービスを探したところありませんでした。CGIなどで探して見ましたが、リーダーや有料サービスでした。
構文を覚え自分で作る方法もあるとの事ですが、それは面倒臭いです。

■ Page2RSS

□RSS自動配信
RSS配信方法を探していたら偶然発見したサイトです。一見検索エンジンのようですが、使い方は簡単です。「PageURL」と書かれている検索窓のような所に、RSSを配信したいサイトのURLを入力し「to RSS」をクリックするだけで自動作成し配信してくれるとのこと。

しかし何をどう配信したのか分からず、いつまで配信してくれるのか?など確認することができませんので微妙ですね。

Page2RSS
http://page2rss.com/

■ Headline-Editor Lite版
内容 RSS作成 機能 評価5 簡単 評価5 評価 評価5
ver0.93

窓の社
http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/homepage/rsssupt/hleditor.html

RSSファイルを作成するフリーソフトです。簡単で使い易く管理もし易いですね。

□使い方
まずは基本設定を行います。
1サイト1ファイルで管理しますので、最初に利用したいサイト情報を入力していきます。
以下は入力した方が良い項目です。

タイトル(必需)
サイト名です。

ホームページのアドレス(必需)
URLはhttp://から入力します。

説明文(任意)
任意ですが、何のサイトか分かりませんので入力した方がアクセスアップなどに期待が持てます。

RSSを設置するアドレス(必需)
普通はトップディレクトリでindex.htmlと同じ場所です。ファイル名もindex.xmlがスタンダードのようです。

拡張子
xmlにしました

RSSファイルのローカル保存先
.tblは設定ファイルでプログラムと同じ場所に保存されます。.xmlのRSSファイルの保存先となります。

ロゴとスタイルシート
ロゴとスタイルシートは用意した方が見栄えがよくなりなりますが、大変なので用意できる余裕がある方は用意してみましょう。
□項目
サイトマップではなくサイトの更新情報を記載していきます。
RSSには新しい物から15件までしか表示されませんので、無理して過去の更新を全部記載しなくても、新たな更新の度に記載していく形で十分だと思います。
ちょっとソフトが重く、使い勝手がExcelに近いですね。

タイトル(必需 100バイト以内)
HPのタイトルではなく更新した記事のタイトルです。

日付(任意)
更新日付はあった方が良いので記載しましょう。過去の記事で分からない場合は大体でいいと思います。

アドレス(必需)
更新した記事のURLです。URLはhttp://から入力します。

説明文(任意 400バイト以内)
任意ですが、これも記載した方が効果的です。内容が分からない記事は怖くてURLを踏む気にはなりません。
□確認
確認でソースを見られます



機能→Internet Explorerで確認できます


□保存
書き出すという物が無く、保存で設定ファイルとRSSファイル両方が保存されます。.tblは設定ファイルで.xmlがRSSファイルとなります。保存名をサイト名にするとRSSがサイト名.xmlとなってしまい、index.xmlに直さなければなりません。逆にindexで保存すると設定ファイルがindex.tblとなってしまい何のサイトだか分からず不便です。


□開く
設定ファイルの.tblを開くと続きからできます。いくつものサイトを運営している場合、ファイル名を変えないと上書きしてしまうので不便ですね。RSSと設定ファイルを別々で管理できれば助かったのですが。
□設置
トップディレクトリにindex.xmlを置き、リンクタグでリンクするだけです。特殊なタグはいりません。RSSだけでは寂しいので、無料配布されているRSSのアイコンを借りてきましょう。私は海外の無料配布サイトからお借りしてきました。


□購読ページ
RSSのリンクをクリックしよく目にする購読ページが表示されるか確認してみましょう。