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前のページ | Google Analyticsの使い方2 サイトの追加とウェブマスターツールと共有の仕方
■ サイトを追加する
複数のサイトを運営しており他のサイトも「Google Analytics」を設置したい場合
[アナリティクス設定]をクリックします

新しいアカウント
新しいアカウントとしてサイトを追加します。完全に分けて解析したい人向けです。
Google AdSense」を同じアカウントで複数のサイトに設置している場合は、AdSense1アカウントに付きAnalytics1アカウントしか認識させられませんので、新しいアカウント作成してはいけません。

同じアカウントで別サイトを追加したい場合は、そのアカウント名をクリックします。
今回はこちらで進めます。→[新規プロパティ]


新規プロパティ
[アナリティクス設定]→[アカウント名]→[+新規プロパティ(ウェブまたはアプリ)]をクリックします。


トラッキングIDの取得
Google Analytics登録時と同じ要領で新サイト登録


トラッキングコード
発行されたトラッキングコードを新たなサイトに貼り付ければ解析が開始されます。




■ ウェブマスターツールと共有
ウェブマスターツールのデータ共有機能の設定
Googleランクを上げる上で必需な「ウェブマスターツール」とデータ共有させましょう。
データ共有させないと [トラフィック]内の検索エンジン最適化[検索クリエ・ランディングページ・地域別サマリー]が使用できません。
これらを選択すると右側に[ウェブマスターツールのデータ共有機能の設定]が表示されますのでクリックします。


ウェブマスターツールの設定

[ウェブマスターツールの設定]内の[編集]をクリックします。


ウェブマスターツール サイト
ウェブマスターツール」が別ウインドウで立ち上がりますので、その中から「Google Analytics」を設置している同じアカウント or プロパティのサイトを選びチェックします。1個しかチェックできません。複数サイトを「ウェブマスターツール」に登録している方は間違えたサイトを選ぶと正確に動作しませんので、慎重に選択しましょう。


ウェブマスターツール サイト
ウェブマスターツール サイト」に選んだサイトが追加されているのを確認しましょう。
Google Analytics」と同じURLになっていますか?


確認
これで先ほど表示されなかった[検索クリエ・ランディングページ・地域別サマリー]が表示されるか確認いたしましょう。11月9日に表示回数が5万回あります。これは2ちゃんえるのスレッドに画像直リンクを貼られてしまったえいきょうですね。

■ 編集後記
年齢指定サイトにも設置できる?
R指定サイトにも設置できるか調べた所、規約に詳しく書いてないらしく、みなさん設置可能との見解をしていますね。

私的にもアクセス解析はR指定サイトでも使用できる物が多く、「Google AdSense」のロゴが表示される訳では無いのでGoogleのイメージを崩さない。AdSenseと違い企業広告を出し利益を上げる訳では無くどこにも迷惑を掛けない。そもそもGoogleの検索エンジンでR指定サイトが表示される。と使っても平気かなとは思います。(2012年11月18日記載)